Ferrari 250 Europa PF Coupe

総生産台数20数台のうちの1台で、ランプレディの2963cc V12エンジンを375 Americaのシャシーに載せ、ピニンファリナ製ボディを纏ったグランドツアラーは、250シリーズの礎となるモデルで1953年のパリモーターショーでデビューしたそうです。

 

今回の修理はレギュラーメンテナンスです。

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